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シンポジウム「道頓堀の開発と芸能」を開催します!





 好評開催中の特集展示「新発見史料からみる江戸時代の道頓堀」。

 その関連行事として、12月1日(日)に、シンポジウム「道頓堀の開発と芸能」を開催します!

   
   P1060104_convert_20131112102533.jpg
 
 
 テーマ、講師は次の通りです。

「近世道頓堀の社会=空間構造」 神田由築・お茶の水女子大学准教授
「近世道頓堀の人形浄瑠璃興行」 久堀裕朗・大阪市立大学准教授
「道頓堀の開発と芝居地」 八木滋・当館学芸員
「新安井家文書発見の意義」 塚田孝・大阪市立大学教授


 12月1日(日)午後1時~4時30分(受付は12時30分から)、大阪歴史博物館 4階 講堂にて開催します。
 道頓堀と新発見の史料について、多角的な解明が聴けそうで楽しみです。
 参加費は500円。申し込みは不要です(当日先着順)。

 ぜひ、おいでください!!



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